2022年の投稿
似たような効果でちょっと違う、話題フィルター「WHITE MIST No.1」と人気の「BLACK MIST No.05」を8Kイルミネーション動画で見てみる。ついでに「LOW CONTRAST No.1」も確認。
株式会社ケンコー・トキナーから新しいフィルター「ホワイトミスト No.1」が発売。
予定では10月21日発売だったが、十分な供給量を用意できないとして11月18日に発売延期になったようで、このタイミングでゲット早速レビューしてみました。
WHITE MIST No.1とBLACK MIST No.05
ハイライトとシャドウ
【レンズ】Canon RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM(+ EXTENDER RF2x)皆既月食
NEXT.jsのStatic Site Generatorでexportした静的サイトをサブディレクトリへデプロイして運用、Emotionも導入【備忘録】

Web アプリで開発で React を使うことはほとんどになってきた。
案件によってはクライアントとサーバーサイドで完全に異なる環境に分けた設計、開発運営していくことも増えてきた。
Web アプリ開発以外でちょっとしたサイトの制作依頼を受けたときも TypeScript + React (CSS in JS)を使ってしばらく
【レンズ】Meyer-Optik Görlitz PRIMOPLAN 1:1.9/58 Lens M42 (マイヤーオプティック・ゲルリッツ) 旧東ドイツ 52年製オールドレンズ

今回は旧東ドイツ製オールドレンズ、Meyer-Optik Görlitz(マイヤーオプティック・ゲルリッツ)のPrimoplan(プリモプラン)58mm F1.9 M42マウントを紹介します。
1937年から50年代後期まで生産されていたレンズで、当レンズはシリアル番号からみると真鍮ではなくアルミ鏡胴のモデルです。
前オーナーの話では1952年製のようで(シリアル番号からも大体その辺りかと)、鏡胴の縁に傷がある
チューナーをネットワーク化させることでもっとテレビが身近に、バッファロー版 nasneが最適解だった

先日発売から10周年を迎えたらしいナスネ(nasne®誕生祭2022)、nasneの存在じたいは知っていたがPlayStationを使わない当方にとってはあまり関係がないかと使ってこなかったんですが、こ
【レンズ】Carl Zeiss Apo Sonnar T* 2/135 ZE 素晴らしい解像感

ツァイスのレンズネタが続きますが、今回はカールツァイスのアポゾナーF2 1350mm ZE(Canon EFマウント)を紹介します。
解像度の良さ、色収差や球面収差がゼロ、というとにかく描写性能の評価が高かったのと、筒丸々レンズ(隙のない)作りの見た目にも惚れ込んでしまい、それまで使っていた中望遠 [Canon EF135mm F2L USM](/2019090
【レンズ】Carl Zeiss Jena Flektogon 20mm F4 旧東ドイツ

オールドレンズの紹介です、20mmのフレクタゴン。
1963年頃に発売されたらしい、当時旧東ドイツのカールツァイス・イエナで開発された、この年代のオールドレンズにしては珍しくワイドな画角のレンズです。
1978年まで生産されていたようで、調べてみると1964年11月以降に光学設計が変更されているようで、当レンズのシリアル番号からみるとその設計変更後に生産されたものだということがわかります。

GR IIIにピッタリそうだったワイヤレスクリップオンストロボ、LightPix Labs FlashQ Q20IIを使ってみる
使い始めて3年が経った今でも、出かけ先でカメラを使うような時はとりあえずポケットに忍ばせているGRIII。
そういえば内蔵ストロボはこのモデルから省略されていたことを最近になって気になってきた。
GRIIを使っていた時も内蔵ストロボを多用していた訳ではないが、一眼の方でスピードライトをここ数年でよく使うようになってきたのでGRにも欲しくなってきた。。
GR用のアクセサリーから物色していると、PENTAX AF201FGが適当だろうと思ってたけど、サードパーティ製でFlashQ Q20IIという小型の無線フ
5ポート全て10Gbps対応、スイッチングハブ TP-Link TL-SX105を導入 - Synology DS1621+ [NAS006]

NASシリーズ6回目、、取り寄せになっていた10Gbps対応のスイッチングハブTP-Link TL-SX105が届いた。
今年の2月の終わりだったので、3ヶ月ほど使い続けた感想となります(ある程度期間使ってからのレビューが良いかと思いました)。
これでNAS導入のネタとしては最後になります。
SEAGATE IronWolf 8TB 6ベイをマウント、RAID SHR-2(Synology Hybrid RAID)で初期化、NAS運営の開始 - Synology DS1621+ [NAS005]
NASシリーズ5回目、、DS1621+の残りの4ベイ分のIronWolf 8TBが届いたので改めてRAIDを構築し直して本格的に運営を開始したいと思います。
DS1621+にIronWolfをさらに4基マウント
遅れて届いたSEAGATE IronWolf、もうちょっと安価なHDDもあるけど耐久性を信じて6ベイ全て同じスペックで揃え
NASにM.2 PCIe3x4 NVMe SSD(2280) 1TB×2 読み書きキャッシュを拡張 - Synology DS1621+ [NAS004]
NASシリーズ4回目、、
前回からメインマシンのMacBook ProとNASの間だけですが10GbEでネットワークがつながり転送速度は上げることはできました。
今回はSSDキャッシュ設定、SSDを中間媒体であるキャッシュにすることで、頻繁にアクセスするデータを低レイテンシー、アクセス速度を改善してHDDへの読み/書きの高速化が期待ができる機能。
Synology DS1621+ならデフォでM.2 S
10Gb EthernetでNASはどれだけ速くなるのか - Synology DS1621+ [NAS003]
NASの構築、メモリ増設ときて今回はNASを10Gb Ethernetに対応させたいと思います。
自分の理想のNAS構築ロードマップ的に、この作業がとりあえず1番手っ取り早く転送速度を上げることができると思うので、楽しみにしていた作業です。
Synology E10G18-T1
NAS側は純正LANカードで揃えましたが、他にもっと安価に揃える代替品もあるかと思います。
シングルポートで16,580円、ボーナスで-4,000円なので12,500円ぐらいです、、またしても
Synology DS1621+に非純正メモリを増設 [NAS002]
前回外付けHD運用をやめてNASを構築してみたでネットワーク知識もない初心者でもNASシステムを構築することができた。
できることなら悩むことなく、できるだけ安価で安定したシステムを作ってパフォーマンスは最大限出るようにしたいと言う向上心はまだあるので、今回はメモリの拡張編。
単に4GB DDR4から16GB × 2枚挿すだけの作業だけど、推奨から外れている格安のメモリでも本当に問題なく動くのかは一応報告しておきたい。
前回も紹介した Adminsblog さんの動画をそのまま参考にさせていただきました。
外付けHD運用をやめてNASを構築してみた - Synology DS1621+ [NAS001]
NAS(Network Attached Storage)
新年から自分にとって新しいことにチャレンジしていこうという意味も込め、NASの領域に踏み入れようと思います。
きっかけは、当方ネットワーク初心者ではありますが、10ギガビット・イーサネット対応の機種がポロポロと増えてきていることと、外付けハードディスクでのデータの転送をそろそろやめたいと思えてきたからです。
色々と調べてみると初心者でもかんたんな使い方の範囲であれば難しくないということと、転送速度も上がってきているというのもわか
