2016年の投稿
スマートIoT照明をArduino(Johnny-Five)とPubNubでプロトタイプモデルを構築
JavaScriptでLeap Motionの情報を受け取ってみる
先日VR関連の情報を得る機会があって、そこでLeap Motionが紹介されていました。

([マイノリティ・リポート](https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E
紙媒体ライクなテキストコンテンツのレイアウト実装をスタイルで実装してみる
Webブラウザ上のテキストコンテンツのレイアウトでは、横書きや四角いブロック要素で考えることが長い間一般的とされていると思います。
そこで紙媒体のようなテキスト要素のレイアウトを、現段階で実装可能な機能を紹介します。
ブラウザによって制限がある機能を幾つか取り上げますが、環境によっては現実的に運用も可能な機能もありますので、参考にしていただければと思います。
縦書き(+おまけ)
雑誌・新聞、書籍など日本では馴染みのある表記方法。
既に現実的にサイト運用できるレベルのであり、ブラウザも最新
ターミナルでよく使うコマンド
Mac ターミナルコマンドの手動でするより効率的に処理できる操作の覚え書きです。
ディレクトリコピー
- ディレクトリをコピーする(オプション『-pPR』と同様)
(全てのサブディレクトリ、修正時間、アクセス時間、モード、ユーザID、グループID、パーミッション情報、リソースフォーク、シンボリック情報を含む)
カラムレイアウト(段組み)で便利なスタイル
BootstrapやFoundation等のCSSフレームワークでスタイルまかせてWeb開発するのは確かに楽なんですが、オリジナルスタイルを作成する場合、今時はデバイスごとの横幅に関しては(決まりごともありますが)ちょっと意識して考えないといけない事柄だと思います。
スクリーンがいくらワイドになってきても
ちょっと使えるテキスト装飾 css小技
テキストコンテンツで、覚えておくと便利なスタイルを集めました、覚書。 掲載時から対応ブラウザに変更がある可能性があるので、使用時には随時確認が必要。
オーバーフロー制限
長いタイトルを一行に収めたい時など、自動で省略(…)をつける。
コンテナ要素からはみ出たコンテンツをtext-overflow: clip;で符号を付けずに省略、text-overflow: ellipsis;で符号(…)に付けて省略。