2023年の投稿
ドローン事始め DJI Air 3 (機体登録、リモートIDインポート、初フライト)

ジンバル、アクションカムとDJI製品の購入が続く中、DJIといえばドローン、ってことでこの投稿は全くの素人がドローンに手を出しましたよって話です。
ドローンを始めるきっかけは特になく、単に空撮が取れるようになったら面白そうというくらいの動機でした。
先日のDJI OSMO POCKET 3の性能が思いの外良く、ドローンで撮影できる画質も期待できるのでは、、というのもあって購入を決意。
しかし、子供の頃ラジコンなんてやった経験はほとんどないし、ドローンって周りの人の視線とか気にならないかとか、そもそも都内で飛ばせる場所があるのかと
DJI OSMO POCKET 3 ここまで進化した1インチセンサー搭載のポケットジンバルカメラ(POV、サイド・バイ・サイド比較動画あり)

2023年10月25日DJIから1型CMOSセンサー搭載でポケットサイズのジンバルカメラOSMO POCKET 3が発売となりました。
POCKET 2が2020年10月の発売なので、3年ぶりのバージョンアップとなります。
とにかく多くのレビュアーからの評価が高く、画質も良くなっているということで購入。
個人的にはジンバルはDJI RS 3 MINIにフルサイズ一眼で撮影、POV的なカメラは去年購入したDJI OSMO ACTION 3で運用していました。
[アクションカメラ2強のうちG○Pr○じゃない方、DJI OSMO ACTION 3を入手、
約4億270万画素の合成画像をカメラ内部で行う「IBISハイレゾ撮影」は使えるのか? EOS R5ファームウェア Ver 1.8.1
キャノンがEOS R5の最新ファームウェアver.1.8.1を2023年3月30日に公開しました。
このファームウェアupdateに含まれる機能に高解像度の合成画像を生成する「IBISハイレゾ」の撮影機能が含まれています。
今回はこの新機能の作例などを紹介したいと思います。
ピクセルシフトマルチショット
ソニーや富士、他のメーカーでも既に一部のミラーレスカメラに搭載されていた機能ではありましたが、ようやくCanonも、しかもファームウェア更新で対応してきた、、というR5ユーザーとしては嬉しいupdateになりました。
「IBISハイレゾ」は、IBIS (In body Image S
トラベル三脚はこれで自分的には完成系、雲台Leofoto LH-36PCLの性能をウメジローで確かめてみた。
前回 Ulanzi ZERO Yの三脚導入で気になっていたところ、雲台が触っていてもどうも好きになれず雲台を交換することにした。
Ulanzi ZERO Yはトラベル三脚としては完成度が高かったが、肝心の雲台がだめ、動きがどんだけ贔屓目に行っても動きはスムーズじゃないのと、レバーロックの硬さが指を痛める、、まさに仏作って魂入れず状態。
Ulanziはステージのみのセンターポール「Ulanzi ZERO 1/4」が購入ずみだったのでこちらを使用。
雲台Leofoto LH-36PCL
予告通りLeofotoのコン
トラベル三脚に斬新なアイデアが盛り込まれた「Peak Design TRAVEL TRIPOD カーボン」リリースから2年、後出しの「Ulanzi ZERO Y」と比べる
Peak Design TRAVEL TRIPOD

言わずと知れた革新的なプロダクトを排出しているメーカーPeak Design(最近大人しい気がするが...)、そのPeak Designが2019年夏ごろにクラウドファンディングでプロジェクト開発を進めていたのが「TRAVEL TRIPOD」。
3年前の投稿「[P
リニアPCMレコーダー「SONY PCM-D10」と15年前のDSDレコーダー「KORG MR-1」の音録り
動画を撮る機会が増え、どのシチュエーションでどの録音スタイルがベストか試してみた個人的な記録です。。
ジンバル撮影時の音録り

普段ジンバルを使った動画撮影は外部マイクを使用する。
使っているマイクはaudio-technica AT994
